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ウオーキング沿いの道草花

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4月8日

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4月8日

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4月10日

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4月10日

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4月10日

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4月15日

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4月19日

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4月19日

4月22日
4月22日

花卉栽培

ビオラ
3月に苗を植え付け4月の状態


健康情報

ウオーキングの効果を高めましょう!

インターバル速歩でウオーキングで高い運動効果が得られます。インターバル速歩では、普通のウオーキングとは異なり、歩行速度を変化させます。インターバル(ゆっくり歩き)時のポイントをご紹介します。

インターバル時に意識することは?

➀あくまでも歩き続け、止まらないようにしましょう。日常生活時よりは、心拍数も上昇しているので、急に動作を静止すると心臓の負担がかかります。

②呼吸を意識してみましょう。上昇した心拍数を減少させ、疲労を回復させる効果があります。

③速歩では、少し肩まわりに力が入ってしまったかも知れません、肩を回しなどして、筋肉をほぐしましょう。

インターバル速歩から少しレベルアップしたい方は?

インターバル速歩にも慣れ、少しレベルアップする場合におススメなのは、

➀速歩の時間を少し長くしてみる(例、3分間→4分間)

②インターバル時にスロージョギングを行う事です、スロージョギングとは、笑顔で話せるくらいのペースで行うジョギングです。通常のジョギングほどきつくはありませんが、ウォーキングよりも股関節や膝関節の屈伸動作が行われるので安全で効果的です。

スロージョギングの注意点

➀あごは上げ、腕は自然に振る。腕は肩がこってしまうほど大きく振る必要はありません。肩の力を抜いてリズミカルに振ってみましょう。

②足の指の付け根あたりで着地する。小刻みにジャンプするようなイメージです。膝が伸びたままにならないに自然に屈曲を繰り返しましょう。

③歩幅は小さく。10cm~40㎝くらいを目安にしましょう。歩行時よりも、むしろ小さくても良いのですが、軽く上下動を感じてみましょう。

ウオーキングによる運動効果を高めるには、歩行の「質」を高めると、歩数を増やさなくても身体活動を増やすことができます。「どれだけ=量」歩くかよりも「どのように=フォーム」歩くかを意識すると良いのではないでしょうか?その際に”安全”でなければいけません。せっかくウォーキングを始めたのに、膝痛や腰痛になってしまったら本末転倒です。足腰の筋肉低下も心配な方は、スクワットなどの筋肉トレーニングと組み合わせて行うことをおススメします。もちろん、膝や心臓に不安がある方などは、医師に確認して行ってください。